社会貢献!
【防衛庁職員 II 種】
中堅の幹部職員として、事務・技術面をフォローする!
■防衛庁職員 II 種とはどんな資格?
■防衛庁職員 II 種のメリット
■防衛庁職員 II 種の仕事内容
防衛庁職員(特別職)とは、防衛庁職員採用試験に合格し、防衛庁の各機関や自衛隊の駐屯地・基地などで勤務する事務官・技官のこと。
防衛庁職員採用試験にはI種、II種、III種があり、I種・II種は大学卒業程度を対象としている。受験に際しては学歴のほか、年齢制限もあり、II種は21〜29歳となっている。
防衛庁職員の省種は幅広く、化学、電子、機械、土木、建築、造船、航空などの技士、行政職、国際関係職、一般事務などがある。
防衛庁の各機関において、行政事務(総務、法務、人事、会計、厚生)、通訳・翻訳、国際的な情報分析、補給・整備、調達および防衛施設等の建設など、技術的な業務に従事する。
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防衛庁職員 II 種
試験・申込について
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@試験実施年4月1日現在、21歳以上29歳未満の者
A21歳未満の者で、大学・短大・高専などの卒業者または当該年度3月までに卒業見込みの者
※試験区分は下記10区分
行政・語学(英語)・国際関係(英語)・国際関係(中国語)
・国際関係(朝鮮語)・数学・電気/電子・機械・土木・建築
◆1次
@教養多枝選択式
A専門多枝選択式・記述式
B論文記述式
◆2次
@口述面接
A身体検査
郵送4月上旬〜中旬
持参4月中旬の2日間
■申し込み方法
所定の用紙に記入の上提出する。その後、受験票が交付される。
問い合わせ
防衛庁長官官房・各防衛施設支所
防衛庁長官官房秘書課採用試験係 03-3268-3111
■試験日
1次6月中旬
2次7月下旬
■試験地
1次、2次
札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡、那覇
■受験料
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